2015年06月06日

【FF14】モンクとわたし

今月下旬に拡張ディスクでの3.0が始まってもメインジョブは忍者の自分ですが、バハ真成やってるうちにモンクをやりたくなってきてここのとこモンクでいることが多いわけっす

主な理由は
・自分がモンクのDPSを抜かす=モクソだった判定の指針が欲しい=自分でやってDPSどなもん出るか試す
・叱咤のタイミングと要不要場所(真成に限る)

ヒーラーとタンク、白と学者、ナイトと戦士のように相方での動きを身を以て知りたいってやつですね

忍者は叱咤がある関係上、モンクの火力補助とセットにされがちです。

ならばモンクを知ろう、と。
真成では戦士や戦闘不能復帰者にも叱咤配る必要性が生まれる場合があるので見極めが欲しかった。

結果としては、モンクが後先考えないTPの使い方(迅雷維持は元より秘孔とフラクチャーを常に更新)した場合、4層で言えば最初のギガフレア時点でTP200とかになってる(気合使わなかった場合)。
アースで離れる事もなかったら枯渇してる。

さすがに普通はこんな全力TP消費はやらないし気合使う。
捨身時のみフラクチャー2回使用でTP580ぐらいで気合
この流れでもギガフレアまでにTP枯渇しないので叱咤いらない。
(PT火力低くてフェーズ以降長引いた場合は別)

ここで叱咤フォローするよりは戦士に配ったほうが安定すると考えるので4層最初の叱咤は自身が気合使うタイミングで戦士に叱咤がいいだろうといった具合。
忍者からすればモンクの継続火力よりも戦士の(ブレハ)がありがたい。

当然これは個人観であって絶対ではないです。
なんせここに詩人のパイオンも絡んできますからね。

TP報告するモンクや戦士と組むと気楽ですが、そうじゃないと叱咤の使いどころはほんと悩む。
ちなみに、モ戦以外に配る気は衰弱復帰フォロー時のみ以外無し。
忍2で組んだ時に同じ忍に叱咤してくる忍はpoorです。
真成では戦闘不能も起きやすく、TPジョブが復帰した場合なによりTPが足りない。
衰弱してる上にTPないからとにかく火力落ちる。
叱咤はそこをフォローできる。
だから、モ戦がいようと保険でとっておくという考え方も出来ます。
特に真成4層ではメガフレアダイブで死んで、続く雑魚フェーズの火力不足するとかよくある。

そこは詩人の役目って言われたらそれまでだけど、詩人も自由にパイオンできるわけじゃないしバラとの兼ね合いもある。
それこそヒーラーのMP支えるバラのほうが重要でしょう。

なんか話ずれたけど、モンクやったことで自他のTP周りがだいぶ明確になってきた。
気づいたらモンク楽しすぎてたまらん状態になってますw
ただ・・・自分が忍者で出してるEncDPSを自分のモンクで抜けないというジレンマ抱えてますけどねww
装備がどうとかもあるけど結構バハも詩学も揃ってる。
つまり俺はモクソなわけだ(またはフツモで上忍か)
だからモンクやってるのかもしれん。
紅蓮使い忘れてケルベロスまで気づかんかった時あったからモクソだなw

モンクは3.0の乱舞もカッコいいし、気分転換のサブDPSにはいいかもしれんけど忍者と同じ手数アタッカーだから、黒や詩人も出来ますってよりはなんか・・・取り回し悪いね

posted by つねぴよ at 13:57| 愛知 ☁| Comment(0) | FF XIV 新生エオルゼア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする