2008年10月09日

【MHF】アクラ・ジェビアをプレ攻略してみた

ヤッターーー!ネタが出来たよアンドウ!!
HEROESネタはどうでもいいとしてこんばんは、ぴよです。

アクラ・ジェビアやってきました!
軽く2時間ぐらい。
MHFがあまりにも久々で目がやたら疲れてます(´ω`)


攻略的なことは続きへ




セカンドネームは違えどヴァシム亜種、基本はヴァシムです。

まず、部位破壊の狙いどころが原種と変わらない。
水晶ビーム・尻尾振り・ダウン復帰後の咆哮時といったところ。(短リーチ系の場合)
ただ、モーションスピードが全体的に上がっているので、水晶ビーム中でも爪に縦3を全部きっちり入れるのは難しい。
大体フィニッシュが腕に当たるかスカる。乱舞も同様。

部位破壊も、頭と爪に関しては原種と同様の破壊方法で問題なし。
が、尻尾切断が原種と大きく違っています。

まず確定事項から

・原種同様、頭と両爪を二段階破壊した後のダウン(3回目のダウン)で尻尾切断フラグ達成
 自己回復を許すとやり直しなのは原種と同様。

・切断に対する尻尾の肉質がかなり低い(=硬い)
 反面打撃肉質は高い(=柔らかい)

・切断は切断武器じゃないと不能、だが弾かれまくりでまともにダメージが通らない

・打撃は白ゲージだとヒットストップが体感できるぐらいあるのでけっこう効いてそう

・尻尾に打撃武器で攻撃していると、ジェビアの体に赤い線が走り出す(よく見てないとわかりづらい)

・赤い線が走り出したらもう少しで切断できる合図だが、頭と両爪完全破壊済みのダウン時じゃないと斬れないのは変わらない

・尻尾斬ったら原種同様剥ぎ判定が二個で素材も別個、水晶置きや破壊をしていると水晶が剥ぎ取れないのも一緒

・その後、赤体液となったジェビアの尻尾に水晶石がまた生える

・これも破壊すると独自素材入手可能


ポイントは以上。
実戦では、頭と両爪完全破壊までは原種の時と同じ流れ。
尻尾切断時は、切断武器は待機し、打撃で蓄積。
よろめき耐性到達間際、若しくは瀕死の合図なのかもしれないが、ジェビアの体に赤い線が走る。
尻尾切断可能時は青体液なので、その青い部分が明滅するかのように赤くなる。
甲羅の隙間の細い線でしか判別できないのでよく見ましょう。
打撃はここまでひたすら尻尾粘着、切断は待機。
慣れないうちは一度のダウンでは斬ることが叶わないと思われる。

また、赤い線じゃなく打撃攻撃が弾かれる(青ゲージで)ようになった場合もよろめき耐性間近。

肉質変化が起こっていると思われる。
変化前はハンマー青ゲージ縦3でも弾かれないが、変化後は青だと弾かれる。
常時白を維持する場合は、弾かれないままなので、弾かれるようになったかどうかよりも赤い線が走り出したかで判断したほうが余計な手間がかからない。
斬れ味レベル+1を発動しているなら赤線判断を身に着けるべき。

また、切断属性は尻尾の近くで待機しているといい。
乱舞など弾かれモーションが起きないからといってヒャッホイしにいくとハンマーからすればただの邪魔者でしかない。

肉質変化は瀕死だと起こると思っていたが、足引き釣りだしてからダウン奪って青ゲージで尻尾殴っても通ったので、赤線走りや肉質変化はどうやら尻尾切断条件だけに絡んでる可能性が高い。

また、打撃一人だと青体液ダウンを2〜3回奪う必要がある。

以上からベストな編成は
ハンマー1・笛1・双剣2
になると思われる。
ただ、ジェビアの暴れっぷりだとヘタレ双剣では二段階目をまともに壊してくれないので、大剣やランス(ガンス)を入れたほうが安定する場合もある、太刀は定点攻撃に向かないので問題外、片手剣は届きにくいうえに双剣ほどの瞬間火力もないのでやはり問題外。
ヘタレ双剣よりはデキる太刀や片手剣のほうがいい場合もある。

ハンマー二人だと全体的にわりとカオスになる。よって笛を入れる。
笛だと全体火力を上げつつ、一段階破壊はハンマーのフォローに動き、尻尾時はハンマーに当てない距離からぶん回しで尻尾蓄積フォローと出番が多い。
(尻尾と自分の間に1キャラ分ぐらいの間を開けると、ハンマー持ちには届かず尻尾には届く)
ジェビアにおいて吹き専は核地雷化するので求人区では注意。
早い話が笛もきっちり殴り参加しないと討伐時間がかかる。
同じ打撃ならハンマーのほうが圧倒的に上なので、攻撃面でもあくまでサポーターとして動くこと。

簡単に纏めると
ジェビアでは "頭と両爪、更に尻尾でも一段階目(蓄積)は打撃属性任せで締めを切断属性でする"
ってことになる。

ランスの有効性がやや高いです、特にサリッサ系統。
中距離からの斜め突きが対アクラでは神がかってる。
ランスの場合、打撃持ちが尻尾に蓄積している間も後ろからツンツンやれる。当然ハンマーの真後ろから突きに行かない限り邪魔しようがなく、笛はSA状態なので一緒に貫いてOK。
緑だと弾かれるがやらないよりはマシで、白なら恐らく弾かれない。
ただランスは白維持が大変。

まだ肉質がわからないからなんともいえないが、与ダメや弾かれ判定が打撃属性で計算されてる可能性も高い。
この場合、蓄積も切断もサブではあるが一人でこなせることになるわけで、ダウン復帰間近でもう少しで切れそうってな場面で効力を発揮する。
ランスは "切断属性なのは変わらない"が"切断よりも打撃のほうがダメージ通る場合打撃扱いでダメージ計算される"
ハンマー・笛・ランス・双剣(大剣)って編成だと意外といいかもしれない。
んが、きっと求人区は思考停止で双剣2人だと思われる。



次に、尻尾切断後。
ジェビア本体の尻尾切断面に新しく薄赤い水晶が生える。
これも破壊可能で、独自素材となる。
この素材が3個〜必要となる武器種は多いので必死になりましょう。

赤水晶の位置は、通常は高い位置にある為、特殊リーチ武器じゃないとまず届かない。
加えてやたら動く。
よって、尻尾切断後の酔っ払い突進(立ち上がって左右に大きく暴れてバタンキューとなるアレ)。
この酔っ払い突進後のバタンキューのとこで赤水晶に火力をぶつければ容易に破壊可能。
ハンマーも混ざるので、打ち上げられるのは我慢しましょう。
私は赤体液になったら赤水晶壊れるまで攻撃を完全に停止しています。
ハンマー一人の火力を無理にぶつけにいくよりは、他三人が一斉に火力ぶつけたほうがいいからです。(乱舞×2とかね)
ただ、他三人が被弾したり回復してたりなら攻撃に向かう。
臨機応変。
双や大や笛なら特攻すればいいだけ。
全てにいえるのが、酔っ払い突進はなにがあっても回避すること。
更に回避後にベターな位置取りもできるように回避するとベスト。

尻尾切断後、原種ならただゴリ押すだけだったがジェビアでそれやると(赤水晶が欲しい人にとっては)地雷化するので、適度に距離を保って酔っ払い突進を誘いつつきっちり避けて赤水晶に反撃できればOK。



ジェビアの攻撃への対策は・・・"よく見ろ"としか言えない。
一応、尻尾の判定がやたら大きい低空滑空突進(通称フライングボディプレス)は、突進の着地点にいると当たらない。
あれは突進とゆうよりも斜め小ジャンプ。
意外にも尻尾以外は判定が弱い。特に着地点の頭あたりにいると当たる気配がない。
ただ動きが早く狙ってそこに飛び込むのは難しいので、予測回避及び運任せで。
着地点に飛び込まない場合は、尻尾も当たらないぐらい離れるかハリウッドジャンプ。
尻尾がやたら伸びてくるので注意。

次に水晶投げ。
厄介だが予備動作がわかりやすく、角度修正が弱い。
よって横方向へ大きく避ければ当たらない。
んが、他攻撃モーションと予備動作が似ているので判断が難しい。
困ったらギリまで様子見てハリウッドで。

次に、カニ歩き及び左右爪薙ぎ。
カニ歩きは尻餅属性なので常時鬼人な双剣にとってはどうでもいいが、ハンマーにとってはひどくウザイ、精神攻撃みたいなもの。
対処しようがないので、カルシウム摂っておきましょうw
 左右爪薙ぎ。
こちらは予備動作が水晶投げに似ている。
近距離で水晶避けようと左右に避けたところを引っ掛けるイヤらしい攻撃。
どう見ても爪で薙いでいるが、こっそり胴体や尻尾の判定も強いのでとっても厄介。
今のとこの対処法は、予備動作中に縦軸へ距離を離すことぐらい。横に避けるなってこと。
んが、縦に避けると水晶投げの場合詰む。
ああぁもうムカツク!!

最後に水晶化。
ヴァシムのそれよりもほどきにくい。
体力に余裕あるなら敢えてジェビアの攻撃に突っ込むか、味方に頼る。
爆発したら味方も巻き込まれるので、状況によっては必死に振りほどきましょう。

現状では以上。


posted by ヴァレぴよ at 01:59| 🌁| Comment(2) | MHF-G | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
昨日1度だけやってきました(揃う時間が遅いのでやる時間が無かったので)
打がたりないのでしかたなくカイデンハンマーを担いでスタンプしてましたが尾切れ後は邪魔なだけでした OTZ
結局血石壊せなかったです。
Posted by あれす at 2008年10月10日 08:54
ジェビアやりたいんだけど、時間がねぇ
今日は23時に帰ってこれたけど色々やることもあって・・・、あぁ・・ストレス溜まりそうw
Posted by ぴよ@管理人 at 2008年10月10日 23:14
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