2015年06月20日

機工士やって立ち回りも考えてみた

ハウケタ一周した感触
レベル30〜34で簡易考察してます。

レベル30時では特にやれる事に幅はないが、ここで火力の出し方を馴染ませる必要がある練習期間
詩人とコンセプトは似ているがLv30時点ではバフの使い方がまるで違うし、今後もその基本は変わらないと思う。

アディショナルは
捨身、猛者、ホークアイ
の火力3点セットがいいでしょう。

まず目を向けたいのは「リロード」
特殊弾5発装填のアビリティでリキャが1分
5発はあっさり使い切るので、リキャ毎に使うよりは他のバフと合わせたい。
スプリットショットの追加効果発動が100%となる為それを利用する思考がいいと考えます。
捨身80秒
猛者180秒
ホークアイ90秒
と、どれもリロードと噛み合わないので、その時リキャ回復してるアビリティと合わせてくぐらいでいいかと思います。

アディショナルのバフと共に機工士アビリティも混ぜていくとより効果が高い。

リキャ全回復状態であれば
猛者→リロード→スプリントショット→整備(100%クリティカル)→スラッグショット→特殊弾無くなるまでひたすらスプリント→スラッグ
合間にレッドショットもいいですが開幕ぐらいに入れないとDoT入りきらない場合もある。

猛者、リロ、整備使った次の集団で
捨身→ラピッド→クイックリロード→スプリントショット→スラッグショット→スプリントショット

ホークアイはなーにもない凪のとこで使うか、捨身や猛者と同時使用してみるかは状況次第

ポイントとしては、リロードやクイックリロードで特殊弾装填中はWS威力が20上がるのと追加効果が100%発生する事。
このレベルだとスプリントショット撃った後のスラッグショット効果アップを有効活用することになる。
この段階での主砲が効果アップスラッグなので、整備やバフの効果をスラッグに乗せる事を意識する。
これだけで、これまでDPSまともにやってきた人なら言われんでもアクションの回し方がわかるかと。

GCDの合間に差し込める、ダメージのあるアビリティのブランクですが、15mノックバックなので乱用は禁物。
今なら相方DPSが機工の事が多いのでいいって考えもあるけどタンクが困る。
使うなら壁際戦闘時に壁にぶつけるように撃つか、ハートブレイクとリキャストが同じ事を利用してハートブレイク(スプリントショット)と一緒に撃ち込み短時間に3連射のような感覚でトドメに使うかです。

ハウケタのようにダークミストが鬱陶しい所でタンクが戦士か暗黒なら、ダークミストカット用としてブランクを使うのはとても素敵です。
スタン以外にも、強制移動させるアビリティでダークミストは止まります。

リミットブレイクは前方直線型範囲攻撃
横幅3キャラ分ぐらいの横範囲で前方はかなり長い極太ビームを銃から撃つロマン技

 強い弱いどうでもよく機工士ぼちぼち楽しいっす

posted by ヴァレぴよ at 13:01| 愛知 ☁| Comment(0) | FF XIV 新生エオルゼア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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